日記

2月 9日 (土)

1. 地獄

バレッチHELLをクリアした。三面ボスと四面ヘリ地帯で死にまくった。特にヘリ地帯は本当に悪夢。HARD程度なら鼻歌交じりでクリアできるのだが、HELLともなるとヘリが硬すぎて撃墜できないため、ガイスト兵が大量に投下されることになる。しかもそのガイスト兵が強靱なので、撃っても撃っても斃せず、数が減らない。そこへヘリが飛来してさらにガイスト兵が…

五面と六面はさほど難しくなかった。ヘリ地獄に比べればどうということはない。

2. HELLのコツ

  • ウォールナッツヘッドは反応される前に火を点けるか、キャノンで一方的に狙撃。念力が発動したら、感電させてキャンセルする。
  • スクリーマーもHPが高くなっているので、火を点けて焼却。
  • ワームマンのHPはEASYとあまり変わらないようだ。ショットガンLV3一撃で斃せる。
  • 格闘ガイスト兵は異常に硬いので、火銃で燃やすか薔薇で串刺しにするとよい。
  • スナイパーは光銃のヘッドショットで確実に仕留める。
  • 怨霊魂は攻撃力が高く、一回のダメージでHPが半分以上減る。つまり、連続で食らうと即死。要注意。
  • 後半ステージの装甲車は、サンダーでも破壊できない場合がある。キャノンでチクチクやったほうがいいかも。
  • 三面ロビー前半は、マクスウェルを囮にすればアリシアの被害を減らせる。うずくまったらサクリファイス。
  • ドラゴンバット戦では、目玉を三発連続で食らうと死亡する。サンダーを撃つときは、目玉を防ぐために壁を作っておいた方がよい。
  • 四面ヘリ地帯は、ヘリの静止場所を覚えてガイスト兵投下地点に烏→ガトリング。烏→薔薇の黄金コンボが非常に強力だが、濫用するとあっという間にMPがなくなるのでほどほどに。
  • 五面は難しくない。ガイスト兵の数が多いが、一体ずつ始末していけば問題ない。
  • 六面も難しくはない…道中は。基本は各個撃破。
  • ラスボスは即死攻撃が多い。噴出、火炎弾、蛇の火炎放射、踏みつけ(地震)は、何が何でも回避すること。

3. 戦場のヴァルキュリア

PS3。サクラ大戦みたいなものか。絵(のエフェクト)が面白い。プロモーションムービーは稚拙。

2月 6日 (水)

1. tf

バレッチ。今頃気づいたが、コンセプトミッション34のタイトルが「炎上10000tf」になっている。ftの誤り。

2. 地獄

難易度HELLが未プレイだったのでやってみた。一面から泣きそうなくらい敵が強く、ひいひい言いながら三面の螺旋階段手前まで進めた。ここまではなんとかノーミス。

2月 5日 (火)

1. さよならMTVX2004

MTVX2004をはずし、ドライバも削除してみたら、元通り安定稼働するようになった。

2月 4日 (月)

1. 装甲車は破壊できるか

バレットウィッチ。サンダーや銃撃で、ではなく、殴って壊せるかということ。結論から言うと、できない。

EASYステージ1の最初の装甲車で実験してみた。コンプリートガイドより、装甲車のHPを6000とする。マシンガンLV3だと240発で破壊できるので、マシンガンのダメージは25。キャノンを5発当てた後にマシンガンを撃つと、ちょうど40発で破壊できることから、キャノンのダメージは(6000 - (25 * 40)) / 5 = 1000。これでマシンガンとキャノンの対物ダメージはわかった。そこで、キャノンを5発当ててから、装甲車を200回ほど殴る。もし殴りによるダメージが1以上であれば、装甲車のHPは800以下になっているから、マシンガンを32発当てれば十分破壊できるはずである。しかし、実際には破壊するのにちょうど40発必要だった。つまり、装甲車に対する殴りダメージは0ということになる。

2月 3日 (日)

1. capture

昔買ったMTV X2004を、旧マシンから新マシンに移行してみたら、認識されない。PCIスロットのネジをはずしたら認識された。ネジで締め付けるとどこか接触不良になるのか?ドライバをインストールしてからしばらく使っていたら、OSが突然フリーズした。BSODではなく、完全にフリーズ。強制再起動後、しばらく使ってからシャットダウンしようとしたら、シャットダウン中にまたフリーズ。まだ接触不良状態なのか?むむむ。

1月 27日 (日)

1. 解放の戦火

HARDをクリアすると特殊架空機が入手できるとの情報を得て、NORMALをすっ飛ばしてSPでHARDクリア。インチキ架空機体をゲットした。機体性能はさほど高くはない。スピード、旋回性能、攻撃力重視で、防御と安定性を犠牲にしている。ハイGターンに癖があり、一度発動するとすぐには止まらないため、失速しやすい。強力なのは特殊兵装のマクロスミサイル。敵との距離30000以上の状態から一方的にロックして撃墜。超速レールガンもかなり卑怯。こちらも長距離から一方的に狙撃。これじゃほとんど別のゲームだな。

架空機を使ってアホみたいに簡単になったNORMALをクリアした。

1月 26日 (土)

1. 解放の戦火

AC6。とりあえずクリアはしたが、あまり楽しくなかった。全体的には、AC04の劣化コピーをやらされた感じ。

敵の数が多く、敵機がプレイヤーばかりつけ狙うため、乱戦になるとロックされっぱなし。中盤以降になると終始ミサイルアラートが鳴り続けるのでうるさいことこの上ない。敵機はあり得ないほどの超機動&超高速なのでこちらのミサイルはなかなか当たらない。そもそもアラート鳴りっぱなしなので攻撃する暇もないから逃げ回る一方。結果どんなプレイスタイルになるかというと、適当に支援ゲージを溜めて支援要請。逃げ回っている間に味方が敵機を墜としてくれるのを待つ。

ストーリーもいまいち盛り上がらない。祖国の解放という重いテーマがある割には、自軍が占領軍をサクサクと追い払っていくため、緊張感に欠ける。敵エースは全くといっていいほど存在感がない。中途半端に顔や台詞を出すくらいならば、むしろAC2のように一切素性を隠してしまったほうが妄想想像力も膨らむというものだ。出てきた思えば、超性能の架空機と超機動の無人機。これは白ける。

音楽については初めから期待していなかったのでさほどガッカリ感はない。

まあ、こんなAC6でも、5やZEROよりは遙かにましだけど。

1月 25日 (金)

1. ベンチマーク

ニューマシン。3000ゆめりあくらい出た。オンボードビデオのくせに中々やる。ちなみに今まで使っていたマシンだと800ゆめりあ程度。

2. 音1

音が出ないのは寂しいので、まずはONKYO SE-U55GXのUSB音源を使用。従来機のWindows 2000でも出た症状だが、C270LCH.exeが無駄にCPUパワーを食うのは仕様ですか?なんだか気味が悪いのでアンインストールした。アンインストールしてもC270LCH.exeが起動するのは仕様ですか?

次。マザーボードにサウンド機能がついているのだが、ドライバをインストールしてもウンともスンとも言わない。「このデバイスを開始できません。 (コード 10)」って意味わからん。初めからオンボードサウンドには期待していなかったのでさっさとアンインストール。人間あきらめが肝心。

結局、今まで使っていたマシンに挿していたサウンドカードを使うことにした。NOVAC ReMiX DXT with OptoBay。特に高級というわけでもないし、これといって取り柄もないのだが、なんとなく好きなので使い続けている。

3. 音2

新ケース。風切り音がうるさい。いかにもファンが「回ってまーす」という感じ。

1月 24日 (木)

1. New OS

ニューマシン構築中。Windows Vista発売からすでに一年近く経ったので、ここらでうちもOSを新しくしましょう、ということで、Windows XP。

いきなりOSのインストールで躓いた。SATA HDDx2 RAID1にインストールしようとしてHDDが認識されずに撃沈。マザーボード附属のAHCI/RAIDドライバでは駄目なのか?仕方なくHDD一台でSATAホストコントローラをAHCIモードにしてインストールした。ちょっと悔しい。

1月 22日 (火)

1. Muscle Back

去年発注したPCケースがようやく届いた。SoldamのALTIUM FSR2000 Muscle Back。早速中を開けてみたが、作りがしっかりしているのはちょっと見ただけでもわかる。いい仕事をしている。